『ピナ・バウシュトリビュートin東京2012』三宅純ライブ&インタビュー
収録:2012年6月30日 新宿文化センター
出演:三宅 純、リサ・パピノー、ブルガリア・コスミック・ヴォイセズ合唱団、
弦一徹ストリングス(弦一徹、 藤田弥生、カメルーン真希、村中俊之)、
バカボン鈴木、伊丹雅博、yoshie*、宮本大路
2012年6月30日、ピナ・バウシュの命日に日本で開催された、
一夜限りの追悼コンサートを30分に凝縮。珠玉の時間を、TV独占放送!
世界が愛した舞踊家 ピナ・バウシュの命日(6/30)に、
東京で行われた追悼コンサートをお届けします。
このスペシャルなコンサートを率いたのは、
ピナが厚い信頼を寄せた日本人作曲家 三宅純。
音楽好きの方には説明するのも無粋なほどですが、
2012年春公開されたヴィム・ヴェンダース監督の
3D映画『Pina/踊り続けるいのち』のトレーラーに
楽曲が使われていたので、ご記憶の方も多いはず。
かの曲を手がけたのが三宅氏なのです。
シアターTVでは三宅氏の全面協力を得て、
約70分のコンサートを30分に凝縮してお届けします!
ピナ・バウシュのファンの方々にも、
また、三宅氏の音楽を敬愛する方にも
楽しんで頂ける内容になりました!
どうぞ、お見逃しなく!
湯山玲子×三宅純 爆クラ ~異種交配の系譜/クラシックとジャズの相愛図~
収録 : 2013年9月30日
場所 : 音楽実験室新世界
出演 : 三宅純 湯山玲子
爆音クラとは?
『湯山玲子 presents 爆クラ』。クラシックの名曲たちをクラブ仕様の豊かな大音量で聴く試み。 教養としてのクラシックではなく、 ネットに親しみクラブ耳を持つ人にこそ体験して欲しい爆音温浴。著述家、湯山玲子主催
概要
クラシック音楽が、ジャズというアフリカ大陸をDNAに持つ非常に強力なポビュラーミュージックと出会い、20世紀のクラシックは否が応でも、その全く新しい響きとリズム、語法に魅せられてゆきます。
そして、ジャズもまた、その出自にキリスト教の布教とともに伝えられた、クラシックの音楽の背骨がある。
『たき火の時間』#2
火曜深夜は“たき火”を“そのまま“5時間放送!
「火」の魅力を朝まで!眠れない人必見!?
収録:2013年10月某日@ケニーズファミリービレッジ(埼玉県飯能市名栗)
時間:TOTAL:300分
- 火を見ていると落ち着くのは何故か? -
「ずっと見ていられるのは何でだろう」
「火というものの魅力は不思議」
「古来より人間が最も愛したもの、それは”火”ではないか」
「薪が燃えるパチパチって音がたまらないです」
「実は燃える匂いが好きです…」
「最近たき火をする場所が無くなって困りますね」
「バーベキューのご飯ってなんであんなに美味しいんだろう」
「そうそう炭火は美味いんだ…」
と、「火」については様々な思いを人は持っている。
今回「火」をそのまま映し続けたものを放送するという
大胆不敵な番組の第2弾!
今回も朝まで5時間、「火」を「そのまま」お届けします。




