当局の出演者

Culture & Entertainment

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すべての出演者(50音順)

青山繁晴

青山繁晴

参議院議員、前独立総合研究所代表取締役社長、近畿大学経済学部総合経済政策学科客員教授(国際関係論)。

阿比留瑠比

阿比留瑠比

産經新聞 論説委員 兼 政治部編集委員

天野耶依

天野耶依

(あまの やより) 女優・モデル 1987年8月11日生まれのA型。福岡県出身。東京大学文学部 行動文化学科社会学専修課程 卒。スターネモデルエージェンシー所属。 特技:外国語(英語・ドイツ語・フランス語)、小論文、ハンドボール

有本香

有本香

ジャーナリスト。1962年生まれ。東京外国語大学卒業。旅行雑誌編集長、上場企業の広報担当を経験したのち独立。現在は、編集・企画会社を経営する傍ら、世界中を取材し執筆活動を行っている。近年はとくに中国に関する諸問題、チベット問題、インド等での取材に注力している。

伊倉愛美

伊倉愛美

日本のタレント、歌手、女優。元ももいろクローバー(初期メンバー)。 特技:一輪車・バトン・書道・絵画 趣味:キューピー人形集め

石井幹子

石井幹子

石井幹子(MOTOKO ISHII) 照明デザイナー。石井幹子デザイン事務所代表。 東京芸術大学美術学部卒業。フィンランド、ドイツの照明設計事務所勤務後、石井幹子デザイン事務所設立。 都市照明からライトオブジェや光のパフォーマンスまでと幅広い光の領域を開拓。日本のみならず世界の各地で活躍する照明デザインの第一人者。 また光文化フォーラム代表として国内外の光文化の継承・発展にも力を注いでいる。 2000年秋、照明デザインへの貢献により、紫綬褒章を受章。ほか国内外で多数受賞歴あり。 著書『LOVE THE LIGHT, LOVE THE LIFE 時空を超える光を創る』『光が照らす未来-照明デザインの仕事』『新・陰翳礼讃』ほか、作品集『光時空』『光未来』など多数。 【主な照明作品】 東京タワー、東京ゲートブリッジ、東京港レインボ−ブリッジ、横浜ベイブリッジ、明石海峡大橋、函館市や長崎市、倉敷市、鹿児島市の景観照明、 姫路城、白川郷合掌集落、浅草寺、愛・地球博、平城宮跡大極殿、歌舞伎座 他。 オペラ「蝶々夫人」(日伊合同制作)、ホール・オペラ「トスカ」、横浜三溪園「あかり夢幻能」、横浜あかりアーツコラボレーション「悠久の聲」、 「天上の楽」、「ちゅら海の雅」、善光寺五色のライトアップ、東京国立博物館 「光彩時空」、光都東京・LIGHTOPIA、創エネ・あかりパーク 他。 海外の作品には、ジェッダ迎賓館(サウジアラビア)、ノ−スウェスタン生命保険ビル(アメリカ合衆国)、メルボルンセントラル(オ−ストラリア)、 パンパシフィックホテル(シンガポ−ル)、コンベンション・エキジビジョンセンタ−(香港)、大韓生命ビル(韓国)、上海ワールドフィナンシャル センター(上海)他。 <日仏交流150周年記念>ラ・セーヌ−日本の光のメッセージ(パリ) <日本・ハンガリー国交回復50周年事業>ブダペスト・エリザベート橋ライトアップ(ブタペスト) <日独交流150周年記念イベント>≪平和の光のメッセージ≫(ベルリン) <日本・スイス国交樹立150周年記念光イベント>「TRANJS」(スイス) <日伊交流150周年記念>コロッセオ・光のメッセージ—人に愛・地球に愛—(ローマ)  他。

井上和彦

井上和彦

1963年(昭和38)。滋賀県生まれ。 滋賀県立膳所高校卒業、法政大学社会学部卒業 。 専門は、軍事・安全保障・外交問題・近現代史。テレビ番組の コメンテーター・キャスターを務めるほか書籍・オピニオン誌の執筆を行う。テレビ番組では歯に衣着せぬ爆裂本音トークで 難解な軍事問題などを分かりやすく解説する。『たかじんのそこまで言って委員会』(讀賣テレビ)では "軍事漫談家"の異名を持ち、同番組をはじめとして「ビートたけしのTVタックル」(テレビ朝日)、「かんさい情報ネットten!」(讀賣テレビ)など出演番組多数。また「日本文化チャンネル桜」の「防人の道今日の自衛隊」のキャスターのほか、航空自衛隊幹部学校講師、東北大学大学院非常勤講師、商社シンクタンク部門の主席アナリストも務める。平成25年より「国民の自衛官」(フジサンケイグループ主催、 産経新聞社主管、防衛省協力)の選考委員。

ヴァルデマー・ヤヌシャック

ヴァルデマー・ヤヌシャック

Waldemar Januszczak。1954年生。美術評論家。美術批評をガーディアン紙、サンデータイムズ紙などに執筆。年間の放送協会批評大賞を2度受賞。文筆業に加え、自身でも映像製作を手掛け、10タイトル以上の芸術分野のシリーズ番組などを製作している。

大久保涼香

大久保涼香

26歳の時にOLからアナウンサーへ転職。岩手めんこいテレビ、WOWOWを経て、フリーアナウンサー。

居島一平

居島一平

漫才師。 早稲田大学社会科学部中退。 博識を活かし、ライター仕事もする。また、独特の画風のイラストも好評。映画に関する造詣も深い。

加瀬英明

加瀬英明

外交評論家。 1936年東京生まれ。慶應大学経済学部、エール大学、コロンビア大学に学ぶ。「ブリタニカ国際大百科事典」初代編集長((株)TBSブリタニカ、昭和42〜45年)を経て、現在、評論を執筆。シカゴ大学、ペンシルバニア大学などより安全保障問題の講師として招かれるなど、海外での講演活動も多い。日本サンマリノ友好協会会長も務める。

岸博幸

岸博幸

慶応義塾大学教授。 一橋大学経済学部卒業、コロンビア大学ビジネススクール卒業。 通商産業省(現経済産業省)入省。経済財政政策担当大臣、金融担当大臣、郵政民営化担当大臣、総務大臣の政務秘書官を歴任。 専門分野はメディアとネットの融合、コンテンツ・広告ビジネスの戦略論。

日下公人

日下公人

1930年兵庫県生まれ。東京大学経済学部卒業。日本長期信用銀行取締役、多摩大学大学院教授、ウィルソン大統領記念研究所客員研究員、社団法人ソフト化経済センター理事長、東京財団会長を歴任。著書多数。日本経済の名ナビゲーターとして活躍。未来予測の正確なことには定評がある。

倉山満

倉山満

1973年12月18日香川県生まれ。 憲政史家。倉山塾塾長。チャンネルくらら主宰。 1996年、中央大学文学部史学科を卒業後、同大学院博士前期課程を修了。在学中より国士舘大学日本政教研究所非常勤研究員を務め、同大学で日本国憲法を教える。 2012年8月、インターネットサービス・倉山塾開校。 2015年、次世代の党自主憲法起草委員会顧問。 公式サイト「倉山満の砦」 https://office-kurayama.co.jp/

ケント・ギルバート

ケント・ギルバート

アメリカ・カリフォルニア州の弁護士。タレント、俳優、著作家、経営者。

ゴードン・ラムゼイ

ゴードン・ラムゼイ

スコットランド出身。ロンドンにある3つのレストランで、合計7つのミシュランの星を持つ。15歳でグラスゴー・レンジャーズに所属するサッカー選手になったが 、膝の故障が元で断念。 その後料理の道に進み、数々の一流料理人の下で働き、レストランAubergineのシェフに。 3年でミシュランの星2つを獲得。1998年にロンドンのチェルシーに自分のレストランを持ち、 翌年ミシュランの星3つを獲得。2014年フォーブスの「世界で最も稼ぐ有名人100名」ランキングで21位にランクインした。性格は短気で、歯に衣着せずスタッフたちを罵倒したり、物を投げたりする。 そんなキャラクターが受けてテレビ出演も多く、彼自身を追ったドキュメンタリー"Boiling Point"や、様々な問題を抱えるレストランを立て直す"Ramsay's Kitchen Nightmares"、 無名の若手シェフにお題を与え、彼らを叱咤・罵倒しながら料理を競わせる『ヘルズ・キッチン〜地獄の厨房』などは有名。

佐々木伸

佐々木伸

共同通信社客員論説委員。北海道生まれ。早稲田大学商学部を卒業後、 共同通信社に入社。バグダッド、テヘラン移動特派員、ベイルート支局長、ワシントン特派員、外信部副部長、ニュースセンター長、編集局長などを歴任。2012年から共同通信社客員論説委員。

塩見和子

塩見和子

(財)日本音楽財団理事長、(財)日本太鼓連盟理事長。 国際基督教大学(I.C.U)教育学部卒。政治、経済、金融、医学等の技術分野において日本で初めての女性日米同時通訳グループを結成。1968年アメリカ国務省、カナダ政府と契約、政府交渉及び国際会議等の同時通訳として活躍する。世界最大のオークション会社サザビーズ日本代表、サザビーズ・ジャパン社長を歴任。

志方俊之

志方俊之

危機管理・防衛・軍事の専門家 帝京大学名誉教授・元防衛相補佐官・元東京都参与。 1936年生まれ。1958年防衛大学校(第2期生)卒、京都大学工学博士、米陸軍戦略大学国際研究員を経て、在米日本大使館防衛担当参事官、陸上幕僚監部人事部長、第2師団長(旭川)、防衛大学校幹事、北部方面総監(札幌)などを歴任。1992年に退官し、94年から帝京大学法学部教授、世界平和研究所研究顧問、99年からは東京都災害対策担当参与も務めるた。著書に「無防備列島」(海竜社)、「フセイン殲滅後の戦争」(小学館)、「危機—平和ボケ日本に迫る」(海竜社)など。

重盛さと美

重盛さと美

タレント

上念司

上念司

経済評論家 1969年(昭和44年)東京都生まれ。 中央大学法学部法律学科卒業。 在学中は日本最古の弁論部である辞達学会に所属。 大学卒業後、日本長期信用銀行、臨海セミナーに勤務。その後、独立。 2007年に経済評論家勝間和代氏と株式会社「監査と分析」を設立。

末延吉正

末延吉正

フリージャーナリスト。元テレビ朝日記者。東海大学教授。

杉原杏璃

杉原杏璃

グラビアアイドル、タレント。

須田慎一郎

須田慎一郎

経済ジャーナリスト。1961年、東京生まれ。日本大学経済学部卒。経済紙の記者を経て、フリー・ジャーナリストに。「夕刊フジ」「週刊ポスト」「週刊新潮」などで執筆活動を続けるかたわら、テレビ朝日「ビートたけしのTVタックル」、読売テレビ「そこまで言って委員会NP」、ニッポン放送「あさラジ」他、テレビ、ラジオの報道番組等で活躍中。 また、平成19年から24年まで、内閣府、多重債務者対策本部有識者会議委員を務める。政界、官界、財界での豊富な人脈を基に、数々のスクープを連発している。

関岡英之

関岡英之

ノンフィクション作家・評論家。1961年東京生まれ。 1984年慶應大学卒業後、東京銀行(現三菱東京UFJ銀行)に入行。 2001年早稲田大学大学院理工学研究科修士課程を修了した後、執筆活動に入る。 著書は「年次改革要望書」による米国の内政干渉を論証し24刷のロングセラーとなった『拒否できない日本』(文春新書2004年)、 TPPに関する『国家の存亡 平成の開国が日本を亡ぼす』(PHP新書2011年)、『TPP 黒い条約』(中野剛志氏との共著/集英社新書2014年)、 『日本は「戦後」を脱却できるか』(田母神俊雄氏との共著/祥伝社2014年)など多数。 デビュー作の『なんじ自身のために泣け』(河出書房新社2002年)は第七回蓮如賞受賞。

脊山麻理子

脊山麻理子

フリーアナウンサー

高橋和夫

高橋和夫

国際政治学者。放送大学教授。

髙山正之

髙山正之

1942年生まれ。ジャーナリスト。1965年東京都立大学卒業後、産経新聞社に入社。社会部デスクを経て、テヘラン、ロサンゼルス各支局長。1998年より3年間、産経新聞夕刊1面にて時事コラム「異見自在」を担当し、その辛口ぶりが評判に。2001年〜2007年3月まで帝京大学教授。「週刊新潮」に連載中のコラム「変見自在」は熱狂的ファンも多い。

武田邦彦

武田邦彦

科学者。 1943年生まれ。東京大学教養学部基礎科学科卒業。旭化成工業、芝浦工業大学、名古屋大学を経て中部大学教授(現職)。工学博士。若き研究者の頃は分離工学、材料工学に熱中し、日本独自の技術としての化学法ウラン濃縮を完成。原子力学会平和利用特賞を受賞。リサイクルがはじまる前の2000年に「リサイクルしてはいけない」を出版、その検証もあって2007年に「環境問題はなぜウソがまかり通るのか」を執筆。タブー化されていた環境問題の批判を展開した。2011年東日本大震災以降は、専門である原子力について、ブログや書籍やテレビを通じて積極的な発信を行っている。

田母神俊雄

田母神俊雄

政治、国際情勢分析の専門家。元航空幕僚長。

堤堯

堤堯

ジャーナリスト・評論家。 1936年生まれ。1961年東京大学法学部卒。「文藝春秋」編集長、第一編集局長、出版総局長などを歴任。

仲倉眉子

仲倉眉子

1942年生まれ。絵本・童話作家。日本美術史研究から絵本づくりに転身。学研、教育画劇、福音館書店、NHK等で、絵本・童話・紙芝居・イラスト・エッセイ等を発表。 日本人の想像世界を、ストーリーと図像の両面から探る福音館書店の『いまは昔 むかしは今』シリーズでは、図像編集と古典の再話を担当。以来、日本人の想像世界の探求に大いに興味を持っている。DHCシアター『ありのままのグリム童話』(監修)、『サンタクロース童話シリーズ』(ストーリー)を担当。

永富美香子

永富美香子

永富家22代当主 永富家※ 当主としてお家を守り 幽美会主宰として日本の伝統文化を継承する活動を行う 毎年6月に大規模なお茶会「あやめ会」を開催している ※永富家住宅(国指定重要文化財) (兵庫県たつの市揖保川町新在家337)

半井小絵

半井小絵

気象予報士。兵庫県伊丹市出身。早稲田大学大学院修了。日本銀行在職中の2001年3月に、気象予報士の資格を取得。同年5月末に日銀を退職し、6月から気象会社に就職。 その後、2002年4月より、関東・甲信越ローカルの気象情報(NHK総合)を担当。2004年3月から7年間『NHKニュース7』(平日)の気象情報担当に起用され“7時28分の恋人”と呼ばれ、人気を博した。

西尾幹二

西尾幹二

1935年東京生まれ。ドイツ文学者・思想家・評論家。東京大学文学独文科卒業。同大学大学院文学修士、文学博士。2014年現在、電気通信大学名誉教授。若い頃から、文学、教育、政治、国際問題等に関する評論活動を展開。著書に「GHQ焚書図書開封」(徳間書店)、「決定版 国民の歴史」(文藝春秋)、「天皇と原爆」(新潮社)、「同盟国アメリカに日本の戦争の意義を説く時がきた」(ビジネス社)、「アメリカと中国はどう日本を『侵略』するのか」(KKベストセラーズ)、「西尾幹二全集」(国書刊行会)ほか多数。

西川史子

西川史子

形成外科医。 聖マリアンナ医科大在学中に平成8年「ミス日本」を受賞。勤務医として働きながら各メディアで活躍中。

長谷川幸洋

長谷川幸洋

ジャーナリスト・作家。 1953年千葉県生まれ。慶応義塾大学経済学部卒。77年に中日新聞社入社。東京新聞・中日新聞論説副主幹。 東京本社(東京新聞)経済部勤務、ジョンズホプキンス大学高等国際問題研究大学院(SAIS)で国際公共政策修士(MIPP)、ブリュッセル支局長などを経て論説委員、2010年から現職。 06〜09年に政府税制調査会委員、05〜08年に財政制度等審議会臨時委員、12〜13年に大阪市人事監察委員会部会長など。 07年から2015年に日本記者クラブ企画委員、13年から政府の規制改革会議委員など多数の公職を務める。 著書『日本国の正体 政治家・官僚・メディア---本当の権力者は誰か』(講談社)で09年の山本七平賞受賞。

八田亜矢子

八田亜矢子

タレント

原英史

原英史

元経済産業省官僚・政策コンサルタント 1966年(昭和41年)東京都生まれ。 東京大学法学部卒、米シカゴ大学院修了。 1989年通商産業省(現・経済産業省)入省。 大臣官房企画官、中小企業庁制度審議室長などを経て、2007年から安倍・福田内閣で行政改革担当大臣補佐官を務める。 2009年7月退職して、株式会社「政策工房」を設立し、政策コンサルティング業を営む。 大阪府特別顧問、大阪市特別顧問なども務める。

原田節子

原田節子

原田節子(はらだ せつこ) 株式会社 原田・ガトーフェスタ ハラダ 専務取締役、実業家。 1979年立教大学経済学部経営学科卒業。卒業後、父親の経営する有限会社原田に入社。家業である和洋菓子・製パン業が業績低迷から脱する思案を重ね続けていた時に、究極のラスクづくりを思い立つ。 2000年に新商品・ラスクを販売するにあたり企業イメージを明確にするため、洋菓子部門を「ガトーフェスタ ハラダ」として新設。以降、各地のデパートに店舗を構え、ガトーラスクのパイオニアとして人々に感動を与えている。 「ガトーフェスタ ハラダ」 本社:群馬県高崎市新町1207 http://www.gateaufesta-harada.com/

百田尚樹

百田尚樹

生年月日:1956年2月23日 出身地:大阪府 同志社大学法学部在学5年目で中退、その後放送作家となり、『探偵!ナイトスクープ』のチーフライターを25年以上に渡り務めている。 2006年に『永遠の0』を発表し、小説家としてデビュー。 2009年、『BOX!』が第30回吉川英治文学新人賞候補、第6回本屋大賞の5位に選出され、映画化もされた。

福島香織

福島香織

上海・復旦大学に語学留学し、2002年から2008年まで中国総局記者として北京に駐在。2009年、同社を退社し、現在はフリージャーナリストとして活動中。

藤井厳喜

藤井厳喜

国際問題アナリスト・評論家 1952年(昭和27年)東京都江戸川区生まれ。本名:昇。 早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。 1977 〜 1985年、アメリカ合衆国へ留学。 クレアモント大学大学院で政治学修士号取得。 ハーバード大学政治学部大学院へ進み、政治学博士課程修了。 ハーバード大学国際問題研究所・日米関係プログラム研究員、政治学部助手を経て帰国。 大手信託銀行、大手証券会社等の顧問、財界人の個人アドバイザーを務める。 米ブッシュ・ジュニア政権誕生を予期し、1999年、岡崎久彦元駐タイ大使等の協力を経て、日米保守会議を創設。 リチャード・アーミテージ元米国務副長官、ロバート・ゼーリック世界銀行総裁(共に当時は民間人)等を日本に招聘し、日米政界間のパイプ造りに奔走。

松崎仁美

松崎仁美

愛媛県出身。国際 ロータリー交換留学、桜美林大学国際学部卒業後、マスコミ勤務。在学中は、東京ロータリークラブ提唱「東京ローターアクトクラブ」に在籍し、国際・社会奉仕活動に従事。月刊『ぺるそーな』にて、「わたしの名画」を担当。名画に潜む本質を探ろうと試みる。

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【DHC】2/27(月) 青山繁晴・居島一平【虎ノ門ニュース】