渡部昇一が満を持して送る、日本人のための道徳講座。
外国の文化や思想が流入して来た明治時代に、明治天皇が危機感を持ちお考えになられた、日本の子どもたちのための道徳教育。それが<教育勅語>であり、<修身教科書>です。
戦後70年が経過し、グローバル社会といわれる昨今におきましても、同様の危機感を持つ人々は増えて来ていると感じます。
今一度、修身の精神を見直し、昔の日本人が持っていたとされる、どの宗教やイデオロギーにも属さない<日本人の心のあり方>を、共に考えて参りましょう。
【1話15分】
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