志方俊之 『危機管理と日本の安全』 #24
『危機管理と日本の安全』 #24
日本の海上防衛力(後編)
軍事アナリストとして著名な志方俊之が、「危機管理」をキーワードに、国際社会、日本という国家、我々が住む地域社会、個人の身の回りにある危機管理の四つの切口から検証し、提言を行う。
日本の海上防衛力(前編)はこちら
『危機管理と日本の安全』動画一覧はこちら
- 志方俊之プロフィール -
東京都参与・帝京大学法学部教授・軍事アナリスト・元防衛相補佐官
1936年生まれ。1958年防衛大学校(第2期生)卒、京都大学工学博士、米陸軍戦略大学国際研究員を経て、在米日本大使館防衛担当参事官、陸上幕僚監部人事部長、第2師団長(旭川)、防衛大学校幹事、北部方面総監(札幌)などを歴任。1992年に退官し、94年から帝京大学法学部教授、世界平和研究所研究顧問、99年からは東京都災害対策担当参与も務める。著書に「無防備列島」(海竜社)、「フセイン殲滅後の戦争」(小学館)、「危機―平和ボケ日本に迫る」(海竜社)など。
監修:志方俊之
ゲスト:古庄幸一(第26代海上幕僚長)
収録:2010年1月
ゲスト:古庄幸一(第26代海上幕僚長)
収録:2010年1月
日本の海上防衛力(後編)
軍事アナリストとして著名な志方俊之が、「危機管理」をキーワードに、国際社会、日本という国家、我々が住む地域社会、個人の身の回りにある危機管理の四つの切口から検証し、提言を行う。
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- 志方俊之プロフィール -
東京都参与・帝京大学法学部教授・軍事アナリスト・元防衛相補佐官
1936年生まれ。1958年防衛大学校(第2期生)卒、京都大学工学博士、米陸軍戦略大学国際研究員を経て、在米日本大使館防衛担当参事官、陸上幕僚監部人事部長、第2師団長(旭川)、防衛大学校幹事、北部方面総監(札幌)などを歴任。1992年に退官し、94年から帝京大学法学部教授、世界平和研究所研究顧問、99年からは東京都災害対策担当参与も務める。著書に「無防備列島」(海竜社)、「フセイン殲滅後の戦争」(小学館)、「危機―平和ボケ日本に迫る」(海竜社)など。
| 放送日 | 放送時間 |
|---|---|
| 7月26日 | |
| 7月27日 |









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