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【討論】『やらまいか―真相はこうだ!』#02(新・やらまいか)テーマ:中国AIIB




【討論】『やらまいか―真相はこうだ!』#02(新・やらまいか)テーマ:中国主導のAIIB、裏側はこうだ(仮題)
出演:: 時間:60分
生放送・収録:2015年5月7日

堤堯を筆頭に、日下公人、志方俊之、高山正之、宮脇淳子、福島香織…日本を代表する論客を招聘し5年にわたって放送してきた討論番組『そのまま言うよ!やらまいか』。 この度、シアター・テレビジョンが新しくDHCシアターとして生まれ変わるのを機に収録場所をニコファーレに移し、見栄えを派手に、中身はより鋭くタブーなくリニューアル致しました。


ゲスト:宮崎正弘(評論家・作家)
出演:堤堯(司会進行/元文藝春秋編集長)
   日下公人(評論家)
   塩見和子(日本音楽財団理事長)
   志方俊之(軍事アナリスト)
   関岡英之(ノンフィクション作家)
   高山正之(ジャーナリスト・元産経新聞記者)
   福島香織(ジャーナリスト)
   馬渕睦夫(元駐ウクライナ兼モルドバ大使)


#2「中国主導のAIIB、裏側はこうだ」(仮題)


-ゲスト:宮崎正弘(みやざき まさひろ) プロフィール-
昭和21年金沢生まれ。早稲田大学中退。「日本学生新聞」編集長、雑誌『浪曼』企画室長を経て、貿易会社を経営。83年『もうひとつの資源戦争』(講談社)で論壇へ。
国際政治、経済の舞台裏を独自の情報で解析する評論やルポルタージュに定評があり、同時に中国ウォッチャーの第一人者として健筆を振るう。文藝評論家の顔もあり、三島由紀夫を論じた『三島由紀夫「以後」』、『三島由紀夫の現場』(並木書房)など三部作は資料的価値が高いと文壇でも評価された。中国に関する著作は五冊が中国語に翻訳されている。
代表作に『拉致』(徳間文庫)『中国大分裂』(文藝春秋)『出身地で分かる中国人』(PHP新書)など。最新作は『中国権力闘争 共産党三大派閥のいま』(文芸社)など。

リンク:宮崎正弘 公式サイト

★過去の番組はシアターネットTVにてご覧頂けます(会員登録必要 / 月額540円)



【ニコニコ生放送情報】
「やらまいか」は毎月第一木曜日に収録、ネット生放送を行っています!
詳細はシアターネットTVまで!
また、シアターネットTV / やらまいか収録後記では、視聴者の皆様からのご意見ご感想も掲載しています。ぜひご一筆のご応募を!(DHCシアターまでメールを頂く形でも構いません)

<過去の「やらまいか」を見るには・・・シアターネットTVにて!>
『そのまま言うよ!やらまいか』過去の番組一覧

☆"やらまいか"とは・・・・
 静岡は浜松地方の方言で「やってみよう!」「やろうじゃないか!」という意味。チャレンジスピリットをシンプルに表現した言葉ということで、タイトルに使わせていただきました。
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社長 浜田マキ子より"やらまいか"メッセージ!
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-堤堯 プロフィール-
1936年生まれ。ジャーナリスト・評論家。1961年東京大学法学部卒。「文藝春秋」編集長、第一編集局長、出版総局長などを歴任。現在月刊誌『will』に評論家・久保紘之との対談「蒟蒻問答」ほか 連載中。 レギュラー新番組『著者に聞く』が2011年10月スタート!(11月放送の第2回はゲストにトリウム溶融塩炉・古川和男博士です)。ほか、『時代を創る』、『時代を創る2』など。


- 日下公人 プロフィール -
1930年兵庫県生まれ。東京大学経済学部卒業。日本長期信用銀行取締役、多摩大学大学院教授、社団法人ソフト化経済センター理事長、東京財団会長を歴任。著書多数。日本経済の名ナビゲーターとして活躍。未来予測の正確なことには定評がある。


-塩見和子 プロフィール-
(財)日本音楽財団理事長、(財)日本太鼓連盟理事長。 国際基督教大学(I.C.U)教育学部卒。政治、経済、金融、医学等の技術分野において日本で初めての女性日米同時通訳グループを結成。1968年アメリカ国務省、カナダ政府と契約、政府交渉及び国際会議等の同時通訳として活躍する。世界最大のオークション会社サザビーズ日本代表、サザビーズ・ジャパン社長を歴任。

-志方俊之 プロフィール-
帝京大学客員教授・軍事アナリスト。1936年生まれ。1958年防衛大学校(第2期生)卒、京都大学工学博士、米陸軍戦略大学国際研究員を経て、在米日本大使館防衛担当参事官、陸上幕僚監部人事部長、第2師団長(旭川)、防衛大学校幹事、北部方面総監(札幌)などを歴任。94年から帝京大学法学部教授、世界平和研究所研究顧問、99年から2012年まで東京都災害対策担当参与も務める。

-関岡英之 プロフィール-
ノンフィクション作家・評論家。1961年東京生まれ。1984年慶應大学卒業後、東京銀行(現三菱東京UFJ銀行)に入行。2001年早稲田大学大学院理工学研究科修士課程を修了した後、執筆活動に入る。著書は「年次改革要望書」による米国の内政干渉を論証し24刷のロングセラーとなった『拒否できない日本』(文春新書2004年)、TPPに関する『国家の存亡 平成の開国が日本を亡ぼす』(PHP新書2011年)、『TPP 黒い条約』(中野剛志氏との共著/集英社新書2014年)、『日本は「戦後」を脱却できるか』(田母神俊雄氏との共著/祥伝社2014年)など多数。

-高山正之 プロフィール-
1942年生まれ。ジャーナリスト。1965年東京都立大学卒業後、産経新聞社に入社。社会部デスクを経て、テヘラン、ロサンゼルス各支局長。1998年より3年間、産経新聞夕刊1面にて時事コラム「異見自在」を担当し、その辛口ぶりが評判に。2001年?07年3月まで帝京大学教授。「週刊新潮」に連載中のコラム「変見自在」は熱狂的ファンも多い。 レギュラー番組は『異見自在』。

-福島香織 プロフィール-
1991年、産経新聞社に入社。上海・復旦大学に語学留学し、2002年から2008年まで中国総局記者として北京に駐在。2009年、同社を退社 し、現在はフリージャーナリストとして活動中。著書に記者時代のブログをまとめた『危ない中国 点撃! 福島香織の「北京趣聞博客」』(産経新聞出版)、『潜入ルポ 中国の女』(文藝春秋)。
★twitterアカウントは @kaokaokaokao


-馬渕睦夫 プロフィール-
1946年京都府生まれ。京都大学法学部3年生に在学中に、外務公務員採用上級試験に合格し、1968年外務省に入省。1971年研修先の英国ケンブリッジ大学経済学部を卒業。外務本省では国際連合局社会協力課長、その後、(財)国際開発高等教育機構専務理事を務めた。
在外では、イギリス、インド、ソ連、NY、EC日本政府代表部、イスラエル、タイに勤務。2000年駐キューバ大使、2005年駐ウクライナ兼モルドバ大使を経て、200811月外務省退官。同月防衛大学教授に就任し、2011年3月定年退職。 2014年より吉備国際大学・外国語学部客員教授。
著書に『いま本当に伝えたい感動的な「日本」の力』、『国難の正体』(総和社)、『世界を操る支配者の正体』(講談社)、『「反日中韓」を操るのは、じつは同盟国・アメリカだった! 』(WAC BUNKO)など。DHCシアターでは『世界を知れば日本がわかる』『外交虎の穴』


放送日放送時間
12月26日  15:00