馬渕睦夫『世界を知れば日本がわかる』#12 世界の情勢〜中国について(後編)
第12回はシリーズ4.日本の進路より「世界の情勢〜中国について」(後編)
・支那事変(日中戦争)の解釈
・東京裁判史観
・西安事件の背後とアメリカ・ソ連
収録 : 2013年8月
出演 : 馬渕睦夫
日本を世界から見つめ直し、世界と日本の価値観を語るシリーズです。
全12回でお送りする、馬渕睦夫元大使の『世界を知れば 日本がわかる』
第12回はシリーズ4.日本の進路より「日本の近代史を見直す」
・満州事変とリットン報告書
・東京裁判史観
・西安事件の背後とアメリカ・ソ連
#12『世界の情勢〜中国について』
前編はこちら
馬渕睦夫(元駐ウクライナ兼モルドバ大使 前防衛大学教授)
・プロフィール
1946年京都府生まれ。京都大学法学部3年生に
在学中に、外務公務員採用上級試験に合格し、
1968年外務省に入省。1971年研修先の英国ケンブリッジ
大学経済学部を卒業。外務本省では国際連合局
社会協力課長、その後、(財)国際開発高等教育
機構専務理事を務めた。在外では、イギリス、インド、
ソ連、NY、EC日本政府代表部、イスラエル、タイに
勤務。2000年駐キューバ大使、2005年駐ウクライナ兼
モルドバ大使を経て、200811月外務省退官。
同月防衛大学教授に就任し、2011年3月定年退職。
著書に『いま本当に伝えたい感動的な「日本」の
力』『国難の正体』(総和社)。








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