堤堯『著者に聞く』#5ゲスト:渡辺惣樹『日米衝突の根源 1858-1908』 前編
堤堯『著者に聞く』#5
生放送・収録:2011年12月8日
監修・出演:堤堯
ゲスト:渡辺惣樹(『日米衝突の根源』著者)
「文藝春秋」の元編集長で本の鬼、堤堯が「この人に会いたい!」と熱望する話題の著者にお話を伺うシリーズ番組。
なぜ出版に至ったか、その後どんな変化があったかetc…、50年のキャリアを誇る出版界の豪傑が、ずばり!伺います。
第5回目のゲストは「日米衝突の根源」(草思社)の著者・渡辺惣樹氏。
文芸界の名物編集者・堤堯が、“新しい歴史家の誕生!”と絶賛する渡辺氏。
ペリーが来航した下田で生まれ、カナダで起業した渡辺の視点だからこそ描けた“新しい日米史”とは?
今回も話は尽きるところ無く、合計2時間ほどのトークとなっております!どうぞ熟慮しながらゆっくりとご覧下さい。
■今回の著書
『日米衝突の根源(1858 - 1908)』(草思社)
厚さ3.3センチ!576ページの超大作!
【渡辺惣樹 プロフィール】
日米近現代史研究家。1954年生まれ。静岡県下田市出身。東京大学経済学部卒業。 日本開国以降の日米関係を新たな視点から捉えるべく米英史料を広く渉猟。
著書に『日本開国』、訳書にチャールズ・マクファーレン『日本 1852』など。
最新刊は『TPP知財戦争の始まり』(2012年2月)(いずれも草思社刊)。
生放送・収録:2011年12月8日
監修・出演:堤堯
ゲスト:渡辺惣樹(『日米衝突の根源』著者)
「文藝春秋」の元編集長で本の鬼、堤堯が「この人に会いたい!」と熱望する話題の著者にお話を伺うシリーズ番組。
なぜ出版に至ったか、その後どんな変化があったかetc…、50年のキャリアを誇る出版界の豪傑が、ずばり!伺います。
第5回目のゲストは「日米衝突の根源」(草思社)の著者・渡辺惣樹氏。
文芸界の名物編集者・堤堯が、“新しい歴史家の誕生!”と絶賛する渡辺氏。
ペリーが来航した下田で生まれ、カナダで起業した渡辺の視点だからこそ描けた“新しい日米史”とは?
今回も話は尽きるところ無く、合計2時間ほどのトークとなっております!どうぞ熟慮しながらゆっくりとご覧下さい。
■今回の著書
『日米衝突の根源(1858 - 1908)』(草思社)
厚さ3.3センチ!576ページの超大作!
【渡辺惣樹 プロフィール】
日米近現代史研究家。1954年生まれ。静岡県下田市出身。東京大学経済学部卒業。 日本開国以降の日米関係を新たな視点から捉えるべく米英史料を広く渉猟。
著書に『日本開国』、訳書にチャールズ・マクファーレン『日本 1852』など。
最新刊は『TPP知財戦争の始まり』(2012年2月)(いずれも草思社刊)。
※収録の模様はシアターネットTVで生放送を致しました。
今後も当番組はネット生放送を行っていく予定です。
【堤堯プロフィール】
1940年生まれ。ジャーナリスト・評論家。1961年、東京大学法学部卒。
同年、文藝春秋入社。「文藝春秋」編集長、第一編集局長、出版総局長などを歴任。常務を経て退社。現在月刊誌『will』に評論家・久保紘之との対談「蒟蒻問答」を連載するほか『東京スポーツ』にもコラム「阿呆の遠吠え」を連載中。「阿呆の遠吠え(2)」もリリース。他の著書には「昭和の三傑――憲法9条は救国のトリックだった」などがある。
- 堤堯のシアターTVレギュラー番組 -
<過去の番組はシアターネットTVにてご覧頂けます>
◎「時代を創る」
◎「時代を創る」シーズン2
◎「そのまま言うよ!やらまいか」
◎「著者に聞く」
| 放送日 | 放送時間 |
|---|---|
| 12月26日 |








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