志方俊之 『危機管理と日本の安全』 #41
『危機管理と日本の安全』 #41
- 監修・出演:志方俊之
- 聞き手:浜田麻記子(シアター・テレビジョン社長)
- 収録:2011年4月
#41 東日本大震災における自衛隊の救援作戦(前編)
危機管理のスペシャリスト・志方俊之が東日本大震災における「危機管理」について緊急提言。
シアター・テレビジョンのレギュラー番組『危機管理と日本の安全』でおなじみの志方俊之氏が東日本大震災について、危機管理の観点から緊急提言。特に自衛隊の活動に焦点をあてて、阪神大震災の時との比較、米軍との比較などを織り交ぜながら分析。また、福島原発のことにも触れ、政府の指示系統の甘さとその問題点を鋭く指摘します。
※本番組は「ピラニアTVちゃんねる」(ニコニコ動画内)で4月6日に生放送を致しました。
#42 東日本大震災における自衛隊の救援作戦(後編)はこちら
『危機管理と日本の安全』動画一覧はこちら
- 志方俊之プロフィール -
帝京大学法学部教授・軍事アナリスト
1936年生まれ。1958年防衛大学校(第2期生)卒、京都大学工学博士、米陸軍戦略大学国際研究員を経て、在米日本大使館防衛担当参事官、陸上幕僚監部人事部長、第2師団長(旭川)、防衛大学校幹事、北部方面総監(札幌)などを歴任。1992年に退官し、94年から帝京大学法学部教授、世界平和研究所研究顧問、99年からは東京都災害対策担当参与も務める。著書に「無防備列島」(海竜社)、「フセイン殲滅後の戦争」(小学館)など。









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