『アンドロイド版 三人姉妹』アフタートーク2 想田和弘×平田オリザ
『アンドロイド版 三人姉妹』アフタートーク2 想田和弘×平田オリザ
舞台『アンドロイド版「三人姉妹」』上演後に映画監督・想田和弘(『演劇1』『演劇2』)を迎え、行われたアフタートーク
出演:平田オリザ(劇作家 / 演出家)
想田和弘(映画監督「演劇1」「演劇2」ほか)
収録:2012年10月21日 吉祥寺シアター
平田オリザ氏と青年団を追った、合計5時間42分のドキュメンタリー映画『演劇1』『演劇2』の想田和弘監督と平田オリザ氏との「アンドロイド版『三人姉妹』」公演終了後のアフタートーク。 舞台の話、映画の話、ロボット社会の話、表現の話・・・二人の奇才が語る芸術論。
ちなみに、2012年秋、シアター・テレビジョンでは、映画『演劇1』『演劇2』の上映に合わせ、想田監督を大特集しました。
独占インタビュー、映画『選挙』の放映のほか、貴重な過去の未公開短編映画やフィクション作品も、ご本人から入手して放映!
また再放送するかもしれませんので、その時までどうぞお待ち下さい・・・。
※シアター・テレビジョン内を「想田和弘」で検索!
舞台『アンドロイド版「三人姉妹」』上演後に映画監督・想田和弘(『演劇1』『演劇2』)を迎え、行われたアフタートーク
出演:平田オリザ(劇作家 / 演出家)
想田和弘(映画監督「演劇1」「演劇2」ほか)
収録:2012年10月21日 吉祥寺シアター
平田オリザ氏と青年団を追った、合計5時間42分のドキュメンタリー映画『演劇1』『演劇2』の想田和弘監督と平田オリザ氏との「アンドロイド版『三人姉妹』」公演終了後のアフタートーク。 舞台の話、映画の話、ロボット社会の話、表現の話・・・二人の奇才が語る芸術論。
■ 想田和弘 プロフィール
映画作家。栃木県足利市生まれ。東大文学部、SVA映画学科卒。93年からニューヨーク在住。台本や事前のリサーチ、ナレーションや音楽などを使わないドキュメンタリーの方法論・スタイルである「観察映画」を提唱・実践。その第1弾『選挙』(07年)は世界200カ国近くでTV放映され、米国でピーボディ賞を受賞。第2弾『精神』(08年)は釜山国際映画祭とドバイ国際映画祭で最優秀ドキュメンタリー賞を獲得するなど、受賞多数。観察映画番外編『Peace』は香港国際映画祭で最優秀ドキュメンタリー賞、東京フィルメックスで観客賞を受賞。平田オリザ氏と青年団を撮った最新作『演劇1』『演劇2』(第3弾・第4弾)は2012年10月から公開予定。著書に『精神病とモザイク』(中央法規)、『なぜ僕はドキュメンタリーを撮るのか』(講談社現代新書)がある。また、岩波書店から『演劇vs映画 ドキュメンタリーは「虚構」を映せるか』を刊行。
★ 公式サイト [ Laboratory X ](作品情報など)
★ 想田和弘 ブログ
★ 想田和弘 Twitter
想田監督の新作ドキュメンタリー
『演劇1』『演劇2』は全国順次ロードショー中!
劇作家・平田オリザと劇団「青年団」に密着した合計5時間42分の大作は必見!
→映画公式サイト
ちなみに、2012年秋、シアター・テレビジョンでは、映画『演劇1』『演劇2』の上映に合わせ、想田監督を大特集しました。
独占インタビュー、映画『選挙』の放映のほか、貴重な過去の未公開短編映画やフィクション作品も、ご本人から入手して放映!
また再放送するかもしれませんので、その時までどうぞお待ち下さい・・・。
※シアター・テレビジョン内を「想田和弘」で検索!








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