宮脇淳子 『世界史はモンゴル帝国から始まった』 #15 北京の歴史
『世界史はモンゴル帝国から始まった』
監修・出演:宮脇淳子
収録:2009年9月
#15 『北京の歴史』
遊牧民と農耕民が交わる場所にできた都市、紀元前から現代までの変遷を語る
30年以上、中央アジアの遊牧民を中心とし、中国からロシアまで幅広く歴史研究をしてきた宮脇淳子が、まずは固い話ではなく、歴史と現状の両方から、各地・各時代の様々なエピソードを取り上げて、日本人に諸外国の文化に親しみを持ってもらうことを目指す。
★過去の番組を観るにはこちらから
監修・出演:宮脇淳子
収録:2009年9月
#15 『北京の歴史』
遊牧民と農耕民が交わる場所にできた都市、紀元前から現代までの変遷を語る
30年以上、中央アジアの遊牧民を中心とし、中国からロシアまで幅広く歴史研究をしてきた宮脇淳子が、まずは固い話ではなく、歴史と現状の両方から、各地・各時代の様々なエピソードを取り上げて、日本人に諸外国の文化に親しみを持ってもらうことを目指す。
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- 宮脇淳子プロフィール -
1952年和歌山県生まれ。京都大学文学部卒業、大阪大学大学院博士課程修了。東洋史家・ 学術博士。2000~04年まで常盤大学非常勤講師、2005~12年まで国士舘大学非常勤講師。現在は、東京外国語 大学非常勤講師を務める。夫である岡田英弘・東京外国語大学名誉教授の歴史学を継承し、従来の東洋史の枠組みを越えて、中央ユーラシアの視点に立った遊牧民の歴史と、草原と農耕地帯を総合的に見る中国史を研究している。著書に『真実の中国史』(ビジネス社)、『世界史のなかの満洲帝国と日本』(ワックブンコ)、『モンゴルの歴史』(刀水書房)など。








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