武田邦彦 『現代のコペルニクス』 #48 真実を語り合うシリーズ(3)事実を消し去る言葉の恐ろしさ~東京裁判、南京虐殺、そして“もったいない”~

武田邦彦 『現代のコペルニクス』 #48 真実を語り合うシリーズ(3)事実を消し去る言葉の恐ろしさ~東京裁判、南京虐殺、そして“もったいない”~

番組説明

#48 真実を語り合うシリーズ(3)事実を消し去る言葉の恐ろしさ~東京裁判、南京虐殺、そして“もったいない”~

監修・出演:武田邦彦(中部大学教授)
生放送・収録:2013年12月13日

2013年11月からお届けしている「真実を語り合うシリーズ」。毎回テーマに添って武田教授が語り下ろします。

#48の見どころは…
シリーズ第3回は「事実を消し去る言葉の恐ろしさ ~東京裁判、南京虐殺、そして“もったいない”~」を
テーマにお届けします。 「東京裁判」も「南京虐殺」も、言葉が既成事実を生み出した一例。
それは「誰が」行ったのでしょうか…?
また“もったいない”という日本語を「誰が」「いつ」 作ったかご存知でしたか…?

出演者

放送日時

スカパー!547ch K-OPTI.COM

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